« 日本ダービー ~4コマ漫画~ | トップページ | 大井競馬場行ってきた »

2014年6月 1日 (日)

優駿の門-チャンプ-(6)感想

優駿の門-チャンプ 6巻を読んだので感想を。
読んだことない人ネタバレ注です。

優駿の門-チャンプ-
やまさき拓味/1~6巻(連載中)/2011年~

主人公は光優馬。そして優馬のパートナーはなんとあのボムクレイジーを父に持つチャンプ。このコンビがどんなクラッシックロードを歩むのかに注目。

サディスティックマン相手に1万の1の確率を乗り越えて見事ダービー馬となったちゃっぷ。

受け継がれる血統らしく、急に傲慢になります。
わがまま馬キャラは父のボムクレイジー譲りなのかもね。

ちなみに6巻は超展開です。かなり意味不です。

・優馬が菊花賞にチャンプに乗らない。
・別の馬に騎乗。
・懐かしのキャラ登場
・その懐かしキャラと優馬が謎のばんえい対決。

詳しくはコミックでどうぞ。

まぁ。漫画ならではの展開ですな。オールドファンは多少面白いけど、今作から読み始めてる人には?でしょうね。



  ブログランキング投票よろしくです!
にほんブログ村 競馬ブログ 競馬情報へ

競馬漫画一覧

|

« 日本ダービー ~4コマ漫画~ | トップページ | 大井競馬場行ってきた »

競馬本」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/37529/59743288

この記事へのトラックバック一覧です: 優駿の門-チャンプ-(6)感想:

« 日本ダービー ~4コマ漫画~ | トップページ | 大井競馬場行ってきた »